DJ教則本

DJの質問1
コンピュータでのPCDJにしてもソフト・ウェア、機器(ハードウェア)に違いやクセがあるんです。
その人のやりたいDJスタイルも判断できないままで無責任に機材を紹介するのは如何なものかです。
機材を売る方にすればまた買いなおしてもらえるくらいで丁度いいのでしょうけどマジで迷惑な話です。
やろうとするジャンルによってもPCDJソフトや機材の選定は全く変わります。
無駄なお金を私は初心者には使わせたくありません。そんな願いをこめて「DJ教則本」を制作しました。
「DJ教則本」で内容を学ぶ為に今すぐPCDJソフトやCDJ等の機材を買う必要はありません。
無料で使える優れたPCDJソフトをご案内しています。 TRAKTORやSeratoを使ってる人にも内容は対応します。
教えるのはPCDJを基本にしますがCDJ(CDを使ったDJ)も選曲の考え方は同じなので内容は対応します。
DJの質問2
数年間DJの勉強をしましたが時間のほとんどを「どうやったら人にDJを教えることができるか?」に費やしました。
私自身はDJとは名乗っていません。多分、日本では殆ど居ない「デジタルDJ研究家」です。
これに関しては私が知名度の無い地方在住の人間なので言い訳がましいところはありますw。
求めるDJスタイルがヒップホップやブレイクビーツでスクラッチやジャグリングが
出来ないと成立しないジャンルであれば他の教材を買って下さい。
教材の対応ジャンルはハウス、テクノ、トランス、ディスコ等です。
本の半分以上がCDやレコードのカタログになっている様なカタログみたいな内容ではありません。
あんなの単なる広告にすぎません。私はそんな書籍が大嫌いです。
DJの質問3
DJやってる人って本音では「これ以上DJなんて増えないでくれ」って思っています。
仕事としてやってる人にしたら生活かかっていますし、当然です。同業者が増えてうれしいはずありません。
DJのやり方は教えても「良いDJになる方法」は教える気もありません。
たまにニコ生とかUSTREAMとか見るんですけど「なんでこんなDJするんだろうなあ」とか
「これじゃDJ楽しくないだろうなあ」と見て思っちゃうんですね。いたたまれないというか....。
でも、何をどうしていいのかわかるはず無いんですよ。 誰もまともにDJの選曲なんて教えていないんです。
初心者向けのDJ解説本は初心者にDJ的選曲迄教えません。
いいところ「こんなCD買えば?」って、本の半分が単なるカタログなんです。
DJとしての選曲の考え方とかそんなことは一切教えないんです。「相手はどうせ初心者なんだから」なんです。
また、アマゾンやiTunesでCDや音源見てると 「こんな商品の中から買ってもまともなDJにできないだろうな」って感じるんです。
DJ向けに使えるCDが売って無いってことじゃないんです。殆どのアルバムはあるんです。
ただ、多分DJ的な選曲わかってない人だとそのCDや音源に近づけないというかかなり探すのが大変です。
DJが使うと効果的なリミックスモノとかは少ないですし、音質も本当にクラブでプレイする場合には
CDならまた吸い込みなおせばいいんですけどiTunesだと音質的に足りないんですね。
「じゃどこで買えばいいの?」から既にDJ的な選曲ってはじまってるわけです。
DJの質問4
DJって「その場のムードに合わせて音楽を選ぶ人」なんですよ。
教材や書籍はいい加減もしくは難しすぎて何をどうすれば良いのかさっぱりわからないかのどっちかです。
「一杯曲を聴け」とか言う人もいますが24時間聴きっぱなしで2万曲聴くのに3ヶ月以上かかります。
たった2万曲を一日6時間聴いたとしても1年。3時間しか聴けなかったら2年。1時間しか聴けないと6年です。
「あなたはいつDJをしたいのですか?」もちろん、今すぐですよね。
沢山聴くのは悪いことじゃありませんが沢山の音楽を聴いたからDJが上手くなるはずはありません。
DJの質問4
「時代はPCDJ!」とか書いてる本とかWEBとか見ると読んでしまったこちらが恥ずかしくなります。
パソコンがDJのメイン機材になろうがパソコンが得意な人の方がカッコいいDJできますか?
DJが「選曲する人」である限り、機材がCDJやターンテーブルからやコンピュータに変わったしても
DJが良くなるわけじゃないんです。駄目なDJはコンピュータで駄目なDJをやるだけなんです。
機材がiPhone、iPadでもDJ的な選曲できる人とできない人じゃゼンゼン違うDJなんです。
スミマセン。初心者のDJをディスってるわけじゃありません。
あなたが一人でやってる分には何もいいません。ただ人に聴かせようとか人にミックスCDあげるとか
考えるならやっぱ「すごいじゃん」って言われたいじゃないですか。
若い人ならもちろん「DJでモテたい」とか普通でしょうね。
内容はシリアスです
人気プロDJ デッドマウス(Deadmau5)やリッチー・ホウティンのライブの場合
ターンテーブルどころかCDJさえDJブースにありません。
私が教えるのはそういったコンピュータを使用したDJの選曲手法です。
ハウス、テクノ、トランスのDJをやりたいのであれば役立つ内容になっています。
いかにしてDJプレイに最適な音源を集めその膨大なファイル群から選曲してテーマとストーリーのあるスジの通った
プロっぽいDJプレイを初心者にどうやって短期間で覚えさせるかがこの「DJ教則本」の目的なのです。
しかし、PCの操作が出来るのにPCDJの操作が出来ないというのはほぼありえないことでしょう。
まずPCDJであれば基本的なDJミックスは誰にでも出来ます。問題は「DJ的な選曲」なのです。
この「誰にでも出来る」というのはPCDJソフトウェアの操作によるDJミックスのことであって
「カッコいいDJ、良いDJが誰でもできる」わけではないのです。ましてやPCDJはさほどカッコいいわけでもありません。
「DJ教則本」の内容はDJ初心者にとってはシリアスなものです。ダンス・ミュージックに疎い場合はそれなりの努力は必要です。
逆にダンス・ミュージックは好きだけどDJは難しそうと思っている人の場合はスムーズに学習できるでしょう。
「DJとしての選曲」について実際の作業をどうすればいいか?を中心に教えます。
PCDJコントローラの操作方法は各社違いますので書籍では扱っていません。
習得期間については「あなたもX日でプロDJの様なテクニックが身に付く」とかは ありえません。
DJなんてずっと勉強に決まってるじゃないですか。
DJの出来不出来が激しい
あなたがクラブで既にプレイしていたとしても「DJプレイに出来不出来がある」「ムラがある」
「好不調の波がある」等を感じているのであればあなたも初心者です。
「スランプになった」というDJがたまにいますがそうではありません。今まで偶然できてただけです。
調子の悪い方が出たらオーディエンスはたまりませんしあなたの問題だけではありません。
DJとしての最低限のマナーとして「DJが不調」など許されるものではりません。
DJが上手く行った時は「偶然上手く出来ているだけ」です。
正しい選曲とDJプレイが論理的に出来ていればそういうことはありません。
「めちゃ良い時」と「いつもどおり」のどちらかになるはずです。

DJ教則本PR
DJ教則本1
実際目次を見てもらえばかなりマジな内容ですのでお気軽な気分では読むのがちょっとつらいかもしれません。私も全身全霊込めて真剣に書きました。ページのデザインもそのまま書籍にしても問題の無いレベルにまで仕上げてあります。PDF本って見栄えはどうでも良いみたいなところありますけどやっぱDJやダンス・ミュージックってファッショナブルなものですし、見た目も大事ですよね。
DJ教則本2
iPadやiPhoneに入れて読んでもカッコいい見栄えも追求したデザインになっていますけど文字数はかなりあります。
女の子のDJだって増えています。DJを学ぶならスタイリッシュな教材で学びたいですよね。
誰にでもPCDJで「DJ的選曲」を学んで欲しいのですがもちろん条件があります。

パソコンを持っていること、Windows、Macどちらでもかまいません。
パソコンがネット接続されていること。DJに使用するPCが接続されていなくてもかまいません。
iTunesを操作したことがあり、基本的な操作を理解していること。
iTunes Storeにログインができることは必須ではありませんが一部必要になる項目もあります。
クレジットカードもしくはPayPalのアカウントが無いと利用できないサービスに関する情報も掲載されています。
DJ教則本2
商用ライセンス版は「DJ教則本」をマスターしてDJ教室ビジネスをスタートされる方にもご利用いただけます。(再販売厳禁)
タレント事務所やモデル事務所でもDJを所属しているタレント、モデルに教えようとすることが多くなっています。そういった現場の方の為に商用ライセンス版をご用意しました。個人用は基本的に購入者のみが使用することを前提にDRM版で販売しています。DJ教室の資料として活用する場合にも商用ライセンス版をご利用ください。DJビジネスの現場でも役立つ資料、教材となります。教材そのものを改変すること、記事内容をコピーしてネットに掲載する、ダウンロードさせる、Eメールで送付する、PDF、プリントを再販売することは堅くお断りさせていただきます。商用ライセンス版に限り、PDF、プリント共に会員、従業員、生徒に対して配布可能ですが不特定多数に無料で開催されるものは除きます。

どうしても動画や音源じゃないと説明の付かない部分もあるのでそれは外部へのリンクにしてあります。(個人用DRM版はURLをクリックしてリンクが出来ない為「DJ教則本」購入後にメールでURLのリストを自動送信しています。)DVDにしても良かったのかも知れませんが出来るだけ読んで理解できるものにしたかったのでDVDは作りませんでした。PCDJコントローラの操作に関してはYouTubeに解説ビデオは沢山ありますしPCDJコントローラの操作説明を「DJ教則本」でやったところであまり意味はありません。それよりもDJとしての選曲の考え方や具体的なパソコン上の作業の手順の解説に集中しています。

出来るだけ100ページくらいにまとめようと編集を何度もやりましたがどうしても120ページ以上になってしまいましたが内容は濃いものです。もしダンス・ミュージックやPCDJの知識があまり無かった人でも何度か読み返せば直ぐにある程度の知識を得られます。そして具体的な作業をちゃんとやればプロのDJと同様の選曲でDJが出来ます。

DJ教則本4 スミマセン、当たり前のこと書いてしまいました。
DJ教則本目次

DJ教則本
DJを知らないは「プロはものすごいセンスと勘でDJをしている」と思っていると思っているかも知れません。
私も「自由自在にあんな多くのレコードから曲を選ぶんだあ」「全部アタマに入ってるなんてすごいなあ」と昔はそう思っていました。
知能指数が高いDJもいるかもしれませんが 「DJは知能指数が高く無いと出来ない」とは言われませんよね?
実はプロDJだって楽曲を数万曲とか下手すると今使おうとしている100枚のCDの内容だって全部覚えていないかもしれません。
プロの場合はもらったばかりの新曲(プロモ音源)もプレイしなくてはいけないんです。覚えている暇がありますか?
プロDJもやっている選曲とDJの手法を「DJ教則本」ではバラしています。
楽曲の記憶法じゃありません。

DJ教則本6
当然ですね。

DJ教則本7

これが難しいんですね。

DJ教則本8

そうなんです。具体的に何をすればいいかがわからないんです。 だって、誰も教えませんからね。
あなたをプロのDJみたいにしたい人なんてそんなにいるワケないんです。


DJ教則本見本DJ教則本17
PDFの画像だけ見るとなんだそんなもんかと思う人もいるかもしれませんが教えたいのはDJです。文字と画像だけで説明できるワケ無いんです。そこで「DJ教則本」ではネット(YouTube,SoundCloud等)上に動画や音源を置いてあります。それを参照しながら学んでもらえるのです。そこが紙の本と違うところですね。ただしDRM版のbookendと言うコンテンツ保護技術はURLリンクまで禁止してしまうので必要なURLは購入者にメールで自動送信しています。それはご了承ください。例えば「何を考えて次の曲を選んだのか」を解説しているページがありますがそのミックスを聴きながら読むことで、従来の書籍ではありえないわかりやすい解説になっています。

DJ教則本9

調子に乗って「プロのDJが音源仕入れる方法」を「DJ教則本」に書いたらマジで知り合いのDJに嫌がられました。 「初心者用の教材なんだったらBEATPORTでも教えておけばイイジャン」と言われましたがそんなもんじゃ商品としての情報にはなりません。そんなのはブログにでも書いてありますし誰でも知っています。BEATPORTみたいなダンス・ミュージック販売サイトはiTunesの高音質版みたいなもので一般的なダンス・ミュージックファンなら普通に買うサイトで、アマチュアのDJ向けのサービスなんです。それだけじゃ買って頂く方に申し訳ないんです。「だいたいこの●●選曲っていくらなんでもヤバイだろ」ってのも言われましたけど「良い選曲」「良いDJ」をする為なら卑怯もヤバイもどうでもいいんです。

DJ教則本10

パイオニアもようやく重い腰を上げてPCDJに本腰を入れ始めました。PCDJコントローラがクラブのミキサーと取り替えられることはありませんがCDJ-350の初心者向けCDJにまでTRAKTORとの連携機能が装備されました。CDをCDアルバムにいれてパタパタとめくりながらCDを選んで選曲する時代もそろそろ過去のものになるでしょう。そんなことよりもっと良い手法で良いDJプレイをしたくはありませんか?既にある程度、選曲の知識がある人の場合、劇的にDJプレイが進化します。

DJ教則本11

あとPCDJのソフトウェアを持ってなくても無料のPCDJソフトを使って実際に練習できますから「DJ教則本」を買ったら直ぐにまた出費がということはありません。オリジナルのミックスCDを作りたいとかのレベルだったらその無料のPCDJソフトだけで出来てしまうんです。目次を見て「あのソフトのことだな」とわかった人もいるかもしれませんね。その無料のPCDJソフトはすごく良いソフトなんですけど一つだけ問題があって、日本語の解説書らしいものが無いんです。それで何ページかに渡って「DJ教則本」では解説しています。もちろん他のPCDJソフトも素晴らしいのがありますからジャンルやプレイスタイルに応じて製品を買ってもらえばいいんです。「無料でDJをしよう」ではありません。DJするにはお金かかります。「無料じゃないと」みたいな貧乏くさい人は嫌いです。

DJ教則本12

初心者が「DJ教則本」を読まずにDJにチャレンジした場合、技術的、知識的なことはもちろんですが経済的損失も大きくなるかもしれません。初心者に対してDJ機材を売ろうとするのはあくまでも商売ですから何が売れようが知ったこっちゃないからです。お店の人はあなたに「良いDJになってもらおう」なんてこれっぽっちも考えていません。当たり前ですよね。売るのは機材ですし、頂くのはその対価なのですから「良いDJに云々」なんて無くて当然なんです。だけど私の場合は「DJの教則本」が商品です。内容がダサかったり、実用性、合理性が無ければひどい評価を受けてしまうでしょう。買った人が文句を言うってヤツですね。そういうのは「良かった」と思う人「妥当かな」と思う人は意見は表さず、不満に思う人だけが意見を示すものなのでなお更、出やすいのですが「読んで良かった」「これで無駄な買い物しなくて済んだ」「高音質のDJ用音源が無料でダウンロード(合法)できる場所を知って良かった」「プロと同じ楽曲の仕入れ方がわかったので回りのDJと差を付けることが出来た。コストも抑えることが出来た。」等の「効果」無しには商品になりません。

DJ教則本13

言っておきますが既に私くらいの知識がある人がわざわざ購入するのはやめて下さい。そう言う人が納得する様な情報まで掲載した商品を作っても今は市場性が無いのです。Ean GoldenのDJミックスの秒単位の解析をして本を一冊作っても誰が買いますか?私はDJマニアの為に「DJ教則本」を作っていません。あくまでも初心者、自分では(もしくは周囲から)中級者だとされている「隠れ初心者」に対して「DJ教則本」を書いています。自動車で言えば普通免許の取得です。しかし、DJにはルールや基本を知らなくても人を轢いてしまったり、事故を起こすことが無い分とてもいい加減な教習がまかりとおっていると思うのです。ダンス・ミュージックの歴史を理解し、構造を勉強し、DJというのはどうあるべきかという精神論も含めて当然知るべきことは多いはずです。もちろん、それはあくまでも基本であってその先は各自の個性になると思いますが個性や勘だけでDJが出来ればかなりのセンスの持ち主ですが普通の人間ではなかなかそうはいきません。 もちろん私も普通の人間です。

DJ教則本14

DJは音楽を扱うのですから音楽理論というのがもちろん当てはまります。それをキチンと説明できない人が多く「DJはセンスなんだ」と言う話になりやすいのです。もちろんセンスがあればロジック(=理論)なんて要らないんです。勘でDJは出来るのです。しかし、センスが普通の人くらいでは勘はDJ用には足りません。ではどうするか?対処方法は唯一「ロジックを身に付けること」です。勘で出来ないならちゃんと理屈どおりにやるしかありません。嫌な言い方かもしれませんが人並み以上のセンスもなく、勘でDJしてるなんて私には理解できません。はっきり言ってそれはデタラメです。

DJ教則本15

良いDJの選曲をする方法というのは「たぶんこうだろう」と数年前からアタマの中にはあったのですがそれをどうすれば誰にでも説明が出来るロジックになるのかで悩み続けました。実際にはロジック自体を意識させるのでは無く、日々の作業と日々の練習において、どんな作業をやればいいか?なのです。ロジック自体は文書化していますがそれだけでは再現は出来ません。「理屈はわかるんだけどさ、結局どうすれば良いワケ?」と突っ込みたくなる様な「論文」では商品には出来ません。「DJ教則本」ではセット・リスト(選曲リスト)をいかにテーマとストーリーに基づいて構築し、更にDJプレイ時においてはどうやってそのセット・リストを使いこなすのか?という手法に落としこんでいます。数万曲をPCに詰め込んでその日にプレイするなんて分厚い世界地図を持って渋谷の街を歩くようなものです。そうではなく、事前にある程度テーマとストーリーを持ってセット・リストを作りそれを作品としてDJプレイで完成させるという考え方をしています。またテーマとストーリーを具体的にどういう流れでセット・リストに反映させるのかを具体的に解説しています。出来るだけ説明が長く難解にならないように「選曲のロジック」を日々の作業として明確にし、誰もが自在で魅力あるDJプレイが出来るように「DJ教則本」でマニュアル化したのです。出来るだけページ数を抑えようとはしたものの120ページを超えてしまいましたが読みやすいレイアウトとフォントで編集していますので安心してください。堅苦しい話ばかりだと読んでて気が滅入ってしまうので一割くらい、昔のディスコ、クラブ事情とか今のクラブの問題点とか軽めの読み物も掲載しています。

DJ教則本16

「どうしても今すぐにでも良い選曲をしたい」人の為の「選曲の裏技というより反則技」も掲載しています。これは完全に邪道な選曲方法ですが誰でもDJ的なセットリストを瞬間的に組み上げることが出来ます。全てをそのままでとはいきませんが80%程はその方法で組み上げても問題ありません。20%程を修正もしくは要らない曲を削除すれば「DJ的選曲のセット・リスト」が出来上がります。これは基本的に時間が無い時にDJプレイをしなければならない場合の緊急手段的に使ってください。この方法だけでは実力はつきません。 「DJ教則本」の殆どは「正しいDJの基礎を養いDJらしい選曲」ができるようになる為の情報と記事で占められています。誰もが学べるように無料のPCDJソフトを使った解説になっていますが実際にプレイする機材はCDJでもその他のDJ機材でも問題ありません。
DJ教則本
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